マタニティフォト

Maternity マタニティフォト



※写真をクリックで拡大表示します。

限られた期間、女性の神秘的な美しさ、産まれてくる新しい家族への思いや絆を写真に残しませんか。
妊娠中のおなかがふっくらとなった姿を撮った写真は、海外ではMaternity photography(マタニティフォトグラフィー)として、また専門のカメラマン(フォトグラファー)がいるほど浸透しています。
日本でも「マタニティ写真」「妊婦写真」と呼ばれ、撮影する方も徐々に増えており、「マタニティフォト(マタニティヌード)」など表現が広がっています。
撮影のタイミングは、個人差がありますがふくらみがはっきりとわかる時期、妊娠7ヶ月目ぐらいから9ヶ月目くらいがよいとされています。
安定期に入った5ヶ月目くらいは、おなかのふくらみがはっきりしていない方が多いので、おなかのふくらみがわかるくらいになっている妊娠後期7ヶ月から9ヶ月くらいが、全身のラインが際立ってみえ美しく撮影ができます。
また、臨月になると出産が早まり撮影できなくなってしまう場合もありますので注意が必要です。
撮影の際の服装は、おなかの大きさや丸みがわかりやすい方がより素敵な写真になります。
海外で流行り始めているアクセサリー、マタニティフラワーサッシュをつけるのも素敵です。
マタニティフラワーサッシュとはお腹を美しく飾るためのサッシュ(ベルト状のもの)で、花やレース、リボンなどで飾り身につけます。
このマタニティフラワーサッシュはママだけでなく、出産後にはベビーのフォト撮影にも使えますし、そのあとにはインテリアとしても使えます。
そして、おなかの赤ちゃんが幸せになれる「幸せのおまじない」の意味も込められています。
産まれてくる我が子やご家族みなさんで小さな命を感じて撮る写真もステキですね。
幸せの瞬間を、想い出を残しましょう。

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